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目の前のドアを開け 歩き出す
神戸公演お疲れ様でしたー!!
なにやらあれとかこれとか色々と気になることがあったようなので、
とっても楽しみに次に行く公演を待っていようと思います。

あと何日、あと何日って考えながら毎日を頑張れば、
辛いことも、なんとか頑張れるのかなと思う。



ところで。



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w-inds. Live Tour 2009 "SWEET FANTASY"@宇都宮市文化会館
宇都宮に行ってきました!

・・・・・・・・・・・1週間ほど前に。

3人のMCで知ったのですが、去年もちょうど同じ日にライブしていたそうで。
1年経つのが早いですね。
w-inds.を追いかけてると、1年がものすごく早く感じます。
と同時に一年を同じようなサイクルで過ごしてるような気がする。笑

以下感想と軽いレポ。
レポを書くつもりで観るライブと、そうでないライブって、
明らかに観方が違うかも、とふと思いました。
(ちなみに今回は後者なのであしからず)

そんな訳で簡単に書いたものを出そうと思いますー。
ネタバレしますのでご注意下さい。







Sunny day 空の青さに心細くなる
team w-inds.松戸公演、大阪公演お疲れ様でしたー!!

私はというと、私的7月最後の宇都宮公演で燃え尽きて、久しぶりにまったりの土日でした。
ここずっと幸せなことに仕事→ライブ→仕事→ライブを繰り返していたので、
休日に目覚ましもかけずにひたすら寝るってのが、とても久しぶりのように感じました。

留守番してるときって、ライブの開演時間になると今頃ライブやってるのかな~と、
会場にいるときのあの高揚感や想いをその地に飛ばしてたりします。(末期よね)

実は、宇都宮公演のレポをさくさくっと書いてたんですが、
途中で力尽きて寝ちゃったのでまだ出してないんですよね。
既に色んな方が詳しく書かれているので、今から残りのMC中心に書いても
詳しい人に叶わないので出すの迷ってます。



090726_175852_1.jpg


中に入らずに外観だけ見に行ってきました。
前から見届けるために行くか迷ってて、
今日、会場の前まで行って会場を見つめながらやっぱり迷って、入るのをやめました。
というか、入れなかった。足が前に進まないの。

謙馬くんをはじめ、バンドのメンバーがステージに立つはずだったところ。
謙馬くんから今日のライブが決まったとMCで聞いてから、
NACK5から声が掛かって、と自信に満ちた顔をした謙馬くんと話をしてから、
w-inds.大阪公演と被っていたけれど、それでも4人が出す音が聴きたくて、
w-inds.のライブを諦めてでも行きたかった場所。
w-inds.のツアーが始まる前からチケットを買ってた今日のライブ。

どの曲をやってくれるんだろう、何曲やってくれるんだろうと、
2週間前まで、ドキドキしながら会場の中に入れると信じていました。

まだ、逢えるんじゃないかと思うときがあるよ。





w-inds. Live Tour 2009 "SWEET FANTASY"@仙台サンプラザ
きっとまだ、色んな人に逢うたびにメソメソするかもしれないし、
思い出さないようにする、っていうのは絶対無理だけど、

『その時楽しいものを楽しいと感じれないのは良くない、
あのひとは、楽しいと感じたくても感じられないんだから』

この言葉を大事な人から貰ったので、
私は私らしく、生き抜いていきたいなと思いました。
精一杯生きることが、私に出来ること。
色んな感情を持ったまま行った仙台遠征でした。

ここでね、あんまりうだうだしても前に進まないから、
たまにぼそぼそと呟くかもしれないけれど、元に戻らなくちゃね。


そんなわけで仙台の感想。
ネタバレ含みますので、ご注意下さい。







Dear K


突然の訃報に目の前が真っ暗になり、受け入れられなかったのが正直な気持ちです。
今もまだ、受け入れるには時間がかかりそうです。

もっとあのバンドが作りだす音楽を聴いていたかった。
もっとバンドが大きくなるところを一緒に観ていたかった。
歌詞の意味を聞けば良かった。
タイトルに込められた想いを、もっと聞けば良かった。
深夜だろうと、行けるライブには全て足を運ぶんだった。
もっと、好きだって言えば良かった。
たった一言、謙馬くんが作る曲が好きだと、直接ちゃんと言えたら良かった。

必死に仕事をしてこの事実を忘れないと、謙馬くんが歌う姿や、
ギターを弾く姿が目に思い浮かんでしまって、どこにいても泣きそうです。
訃報を聞いてから告別式まで、随分と長い時間に感じ、
整理がつかないまま、告別式を迎えてしまいました。
謙馬くんは、今にも起きてきそうなほど、眠っているような、綺麗で穏やかな顔をしていました。
朝になったら、ギター掻き鳴らしてライブしてそうです。
涙が、止まりませんでした。


彼の顔を見たら、ちゃんと整理がつくかと思いましたが、まだ、難しそうです。
この悲しみがいつ晴れるのかも分かりません。
どうやって乗り越えたらいいのかも分かりません。

彼に関われたのは、たった数年だったし、一方的なものでしたが、
私にとって、とても影響のある人でした。
バンドは、私の生きる源と言っても、おかしくなかった。
2ヶ月前からずっと楽しみにしてた大きな会場でのライブ、
ファンの皆以上に楽しみにしていたのは謙馬くんだったよね。
私の力ではどうにもならないけれど、サマソニにも出させてあげたかった。
しっかりと交わした握手は、今でも忘れません。

あの無垢な笑顔にまた逢えると信じていただけに、残念でなりません。
ライブ当日はあんなに雨の日が多かったのに、なぜだかお通夜も告別式も、晴れていました。
迷わず空にいけるね、と思っていました。


謙馬くん、なんでみんなを残していってしまうの。




w-inds. Live Tour 2009 "SWEET FANTASY"@新潟県民会館
この記事ではネタバレしません。
下の記事で興奮して更新してしまいましが。笑

新潟のファンは温かいなぁ、とつくづく思いました。
私のように遠征組が何人もいたとしても、w-inds.初の遠征地は雰囲気は温かかった。
新潟の地は、w-inds.Crewの心を掴んで離さなかったと思うよ。
そう断言してもいいと思う。

川口2日間の重たい雰囲気、3人の表情、態度。
それに比べて新潟での3人は、本当に楽しそうだった。
気分がノると、ダンスのキレも声の調子も、何より3人のテンションも全然違う。

楽しいのは伝染して、ファンに一体感があって、心から楽しめました。
私は十分楽しかったよ。
2階の席にいると、妙な温度差があるけど、今回はそれがなかったです。
どこにいても楽しかった、ただその一言に尽きる。

今までのライブが楽しくなかった訳では決してなくて、
調子の良し悪しで言えばきっと良い方だったということ。
私はいつだってその一秒が楽しいと思えるけど、今回が格別だったということ。

ライブが楽しくてスカっとして、ファンもw-inds.Crewもいっぱい笑ったこと、胸にしまっておきます。


最後、終わったあと、この新潟の雰囲気があまりに良すぎて、感激で涙がでました。
メンバーに対して、ファンに対して、Crewに対して。
それくらい、今回のライブは嬉しくて。
新潟公演に行けなかった人達へ、ビデオ録って見せてあげたいくらい。
w-inds.のライブでこれほどまでに楽しいのは、久しぶりでした。


ありがとう、新潟。
そして勝負の東京公演。
今日も行ってきます。
Team w-inds.のこと、応援してます。

新潟公演が終わりました
むっっっっっっちゃ楽しかったです。


幸せな時間でした。
こんなにライブって楽しいんだね。

何もかも考えずにw-inds.がまるごと好きです。
新潟サイコー!!!!!

君を惑わすつもりなんてなく ただ愛しただけ
すっかり言い忘れていた。




ネタバレあります。

今年のあいどるーむは、例年になく早々からネタバレしてますね。
いや、言わずにはいられないというか。

大きな声でうきゃーっとな。





w-inds. Live Tour 2009 "SWEET FANTASY"@川口リリア
川口公演、お疲れ様でしたー!

川口リリアで、うーむ観づらいなぁ、と感じることって本当になくて、
参戦した川口公演全て、とってもいい席だったぁーと感じます。
今回、川口公演は平日だったこともあって諦めかけてたんですが、
仕事のスケジュールがちょうど合ったので、急遽行くことに。
周りの人に恵まれて、川口初日は3階最前列、2日目は1階の前の方の席を譲っていただき、
ゆったり&ドキドキしながら参戦することが出来ました。

座って夏のライブを見るのは実は初めて。
(FCLTでは座ってライブ参戦だったときもあったのです)
勢いで立ち上がったらどうしようーとか思ってましたが、
遮るものが何もない状況だったので、本当にゆっくりライブに参加することが出来ました。

ライブなんて立って観ずにどうすんのさ?!とか思っていたけれど、
それって若いからこそ思えたことなのか(?)、座ってゆったり観ても、
一緒に盛り上がることは出来るんだなぁ、と改めて思いました。


さて、ネタバレしますー。


とは言っても、平日に感想書くのって本当に難しいですよね。
終わった後にソッコー感想ブログ書いてる人って本当にすごいと思う。
私なんて気合入れて書かなくちゃいけないから、よし書こう!と思って
本気でぐわーって書いてると6時間くらい平気でPC前に座ってたりするんだけど。笑

てな訳で、今日は?今日も?さくさくっとね。






OH LADY 君の理想演じる

アーティストが、自分たちのファンに邪魔されて、
自分達のやりたい演出、または好きな演出さえも出来ないなんて、かわいそすぎる。

そして、そんな自分の好きなアーティストがやりたいことを、
真っ向から否定して、有無を言わせないなんて、
アーティストに対しての本当の好きってどういうことなのだろうと問いてみたい。


ただ、『w-inds.が好き』という気持ちだけじゃ、どうにもならないのかね。


ネタバレ含みます。
不快に感じるかもしれないので、覚悟のある方のみ、読んでください。
ファンも人それぞれ、私はそう思います。

だから、受け入れられる人、そうでない人がいるのは分かっているので、
あくまでも個人的な意見として捉えていただければと思います。







w-inds. Live Tour 2009 "SWEET FANTASY"@パシフィコ横浜 
語るのであれば、延々と語れそうな気がするけれど、そうもいかないでのさらっとね。

行ってきました、
w-inds. Live Tour 2009 "SWEET FANTASY"
パシフィコ横浜2日間。

楽しくて楽しくて楽し過ぎる2日間でした。
そんな私は、明日から始まる川口に急遽行けることになりまして、
宇都宮まで皆勤賞で突っ走ることになりました。
今年も、w-inds.に逢えることがすごく嬉しくて、辛いことも乗り越えられそうです。


ネタバレの感想やら。
殆ど本文見直さずにばーっと書いちゃった。
誤字脱字は見逃してください。笑


以下、意見が分かれることを話すため、
人の意見は人の意見と受け入れられる人だけ、読んでください。
私の文章を読んで不快に思うと考えられる人は、回れ右。









想像力駆使して脱出! ...Get out of here


帰りの電車の中で、吹っ飛ぶかと思った。





グッズ写真の数々。




  
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