スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


耳元で The answer 囁いて
ぷんすかしてた毎日にさよなら~!

ってことにはならないので戻ってきました。
まだまだ色々会社に言いたいことはあれど、
とにかくやるしかねぇえええ!!!状態で頑張ります。頑張ってやる。

実は気付けばFCLTまで1週間きってるし、
w-inds.関連のニュースやら雑誌やらラジオやらテレビやらブログやら、
なんだか活動がいっぱい。んで言いたいことはあれやらこれやら。

とりあえず2週連続で無事に流れたらしい、名古屋プロモーションのときに
一緒に録ってたラジオ!メニコンミュージックトライアングル。
ダイジェスト版が聞けるなんて素敵な。
オンエア後に地震があるだなんてまさか誰も思ってなかっただろうし、
14日のライブ告知をしてるから、凄くリアル。
まぁ何はともあれ内容がきゅんきゅんするわね。

確か去年のはじめ?にも2週連続で出てましたよね、この番組。
えぇ、名古屋駅周辺の手羽先屋に、当時出されていたおもてなしを求めて
ひたすら歩きましたよ。笑
今回のも名古屋に行ったときに探してこようかしら~って思ったら、
職場の近くにも同じものが売っていた。
慶太が絶賛してたイチゴのチョコ包み?を買ってこようかな。
どうしたもんかな~。

きゃいきゃいしながらDJさんからのおもてなしの封を開ける3人の姿、
見えてないのに想像できるんだから燃費がよい。笑

で、備忘録ではないが、ブログが消えちゃう前に慶太が答えたQAを
ここにかいておこうー!

2011/03/11
テーマ:「ライブ前に必ずすること」
慶太:うどんを食べる。


で、どうやら慶太はここに落ち着くまでに、
アンコール前にパイナップル食べたりから揚げ食べてたそうな。
しかしから揚げはライブ中にから揚げを感じたそうで(笑)
つまりおえっぷ、となったのね慶太・・・・あんなにドヤ顔してたじゃないか!
目をハートにしてた私を返して(爆笑)

あとは毎日更新されてたブログが音声での回答なのでこちらに。

3/12:テンションが上がってしまうこと
慶太:サッカー。日本代表の試合・・・ですね。


3/13:移動中の過ごし方
慶太:基本・・・考え事を・・・してます。
 こう・・・動いている景色を観てると・・・こう考え事が捗る・・・んですよね。


3/14:やめられない好物
慶太:お・・にっく♪(めちゃ高い声になってた)


どうした、けたけた。汗
しかも肝心の14日でそんなテンションの更新だなんて(笑)

3/15:一日の中で好きな時間
慶太:寝る、前、ぎりぎりの、眠くなるか眠くならない、かが一番気が、楽、です。


なんでそんなに片言なんだけたけた(笑)
つまり朝方まで起きててそろそろ寝るか~ってベッドにもぐりこんだ時に
一番好きな時間が待ってるわけだ。

龍ちゃんや千葉ちゃんの更新も続々とされてるだろうから消える前におっていかねば~。

スポンサーサイト
砂に描いた風の記憶
やっと観ました、Three FourteenのDVD1の方、
History of w-inds.を買って、観る余裕がやっと出来ました。

改めてw-inds.がものすごく愛おしくて大好きすぎて、
言葉にならなかった。

ずっとテレビで悲しい内容が続いてて、
他人事とは思えない状況の中で、
ずっと吸ってばかりの空気を、どこかに一度思い切り出したくて、
すがりついたw-inds.のDVD。

演出上、そうやって作られてるからそうなんだろうけど、
3人の笑う姿やじゃれる姿、真剣に取り組む姿、
話す姿、考える姿、思う姿、歌う姿、踊る姿、色んな表情があって、
それが当たり前のようだけど3人一緒になってて、
温かい気持ちになり、優しい気持ちになるっていうか。
火を灯してぼうっと温かくなる、あの瞬間のような。

ぐんぐん上にいくw-inds.が、遠くにいかないように
ファンもしっかりついていかなくちゃ、とも思わせてくれた。
そして少年から青年に、男になっていくw-inds.の姿が、
ぎっちりぎゅーーっと詰め込まれた一枚でした。

横アリのDVDはまだ観れてないけれど、
この10年をDVD1枚で振り返るには足りなすぎるけれど、
この一枚は中身の濃い一枚でした。

3人の言葉が頼もしい。そして心強い。
それはついったー上だけでなく、この一枚の中にも濃縮されています。
温かい気持ちになれる、素敵なDVDを作ってくれてありがとう。




w-inds.
デビュー10周年おめでとう。

ありがとう。これからも応援してます。
w-inds.3人が笑顔で音楽を続けていけますように。

3.11 東北地方太平洋沖地震
体調不良でもなく、元気に自宅に待機中です。

地震があった時はもちろん勤務中。
ただ、いつもと違ったのは、通勤している常駐先でもなく、
自部署でもなく、会社の研修センターでした。
10日から2日間の研修だったので、勿論一緒に受けていた人達は、
同じ会社と言えど初めて会う人たちばかり。
でも、地震が起きてからは声を掛け合って元気を出し合ってました。
私も誰かがいたから安心できました。

そして私はこの規模の地震は実は初めてではないので、
冷静にいれたんだと思います。
出身県が地震と隣り合わせの県なので、
この後どうしたらいいのか、昔から嫌というほど叩き込まれていたので、
冷静に、そして悲観的に考えずに済んだのだと思います。

11日は交通機関も麻痺していたし、寮が停電であることも把握していたので、
20kmも歩いて体力を減らすのも考え物だし、
停電の家に帰っても寒さに耐えなければならなかったので、
自家発電している会社で泊まろうと思っていました。
夜、私鉄が動き出し始めて最寄り駅まで行けたので、
寮の復電を確認して自宅に帰ることが出来ました。

まだまだ、日本そのものを考えると安心しきれないことはたくさん。
今も岩手の相方さんは家族を守って頑張ってるかと思うと、
ライフラインがいち早く復旧して欲しいと願うばかり。
さっきまで連絡がつかなかった宮城の大学友達は、
別の友達が連絡ついたみたいで無事を確認、一安心。

私も油断してたってこともあって、
大学の時にはおいてあった避難リュックは実家。
今年、おみくじで油断するなって書いてあってけど、
本当に、気を緩めちゃだめだね。
日頃の意識を改めなければ。

今、私に出来ることは低電力での生活。
とにかく電気と水を最小限にして本当に今必要としている人達に
行き届きますように。



  
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。