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こころのままの Beatに乗せ We can dance
香港公演も無事に終了したという訳で、
けたさんソロデビュープロジェクトのプロモーションも一段落ついたようですね~。

次に向けて動きが見え始めてますが、
まずはこの慶太ソロに対しての私の思いをつらつらと。

前回の「橘慶太」名義では、東京に住んでなかったということもあるし、
何より今ほどソロのライブを間近で見る機会もなかなかなくて、
泣く泣く諦めていたライブやイベントが結構ありましたが、
今回の「KEITA」名義では多くの機会でけたさんソロを見守ることが出来たので、
非常に満足しております。

けたは順調に製作期間かな。
KEITAプロジェクトが発表されてからも、曲を作っていたみたいだし、
こまめに時間のあるときに作ってるのかしら。
握手会の時に作り溜めしてるかどうか聞けばよかったなぁ。

グループに所属している人が、しかもそのメインヴォーカルの人がソロになるのって
やっぱり最初は戸惑いもあるし、w-inds.なんて他のグループに比べたら本当に
幅広くて色んなファンがいるから余計に色んな意見が当然だと思うのよね。

ただ、私はこれからもKEITAの活動を応援していきたいと思うし、
何より慶太がどれだけw-inds.というグループを大切にしているか、
今回のソロでより具体的に知ることが出来たし、
前回の「橘慶太」名義で結果的に失敗してしまったことを糧に、
ソロもグループも両立させて、ソロも続けていきたいという思いが
本当に伝わってきました。

今回、インタビュアーさんが慶太の考えを結構引き出してくれてて、
いい意味で生々しい意見をちゃんと聞けたのがよかった。

だから、ソロとグループで同じことしてるじゃんって意見は、
慶太のインタビューや、やってることを見てみれば、
全然違うということも分かると思うんだよね。
音楽ファンはちゃんと見てるから安心して活動してよ、
って慶太に伝わってるといいんだけど。

さて、ここらから更に私の考えがもろに含まれるので、
人は人、でスルー出来ずに不快に感じる方は回れ右でお願いしますね。
って言っても消化しきれなかった話を延々と言ってるだけです。笑



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