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かけがえない花が咲きます様に
ゆっくり休んで、いつでもいいからファンのみんなの前に
本当に元気な姿を見せてくれればと、今はただそれだけで他は望みません。


私がどーこー騒いだところで何も出来ないし、慶太の調子が復活するわけでもない。
心配すぎて目の前がまた真っ暗になって、ぐるぐる頭の中を駆け巡って、
今でも一人でいると、7日に歌っていた6曲の慶太の表情や動きが繰り返されています。

前の記事にも書いたように、札幌で調子悪かったことを聞いていたし、
7日に久しぶりの慶太の声を聴いたときも一番最初の曲から全然違う声に、
まだ復活出来てなかったんだって、そう思っていた。
でも、慶太っていつだってやり遂げていたし、
振り幅はあれどプロ根性でやりきる姿を、
私がファンになってからの短い時間の中で何度も見せてもらっていた。

ただこの日はずっと表情は歪みっぱなしで、
いつもダンスする部分も全然してなくて、笑ってなくて、
今思えば、彼の中でそれどころではなかったんだよね。
ライブも中止にせざるを得ない状況まで頑張るなんて、ホント橘慶太らしいというか。

彼が気管支炎に苦しんでいたなんて、
それが慢性的なのか急性的なのかも分からなくて、
でも6曲目が終わって後ろに急いで駆け込んだ慶太がとても心配で、
いつか帰ってくると信じて、また「どうもー!」って言いながら帰ってくるって信じてたけど。

今の状況になって、本人がとても悔しい想いをしていると思います。
ファンには分からないくらいに辛いのはきっと慶太だと思うから。
事務所に言われたことでも、ブログに更新してくれたあの文章が、
なんとなく本当に慶太のものなんだなと、文面を見てるとそう思いました。


慶太、完治するまでいつまでも待っているからね。
無理をしないで休んでね。



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