スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


砂に描いた風の記憶
やっと観ました、Three FourteenのDVD1の方、
History of w-inds.を買って、観る余裕がやっと出来ました。

改めてw-inds.がものすごく愛おしくて大好きすぎて、
言葉にならなかった。

ずっとテレビで悲しい内容が続いてて、
他人事とは思えない状況の中で、
ずっと吸ってばかりの空気を、どこかに一度思い切り出したくて、
すがりついたw-inds.のDVD。

演出上、そうやって作られてるからそうなんだろうけど、
3人の笑う姿やじゃれる姿、真剣に取り組む姿、
話す姿、考える姿、思う姿、歌う姿、踊る姿、色んな表情があって、
それが当たり前のようだけど3人一緒になってて、
温かい気持ちになり、優しい気持ちになるっていうか。
火を灯してぼうっと温かくなる、あの瞬間のような。

ぐんぐん上にいくw-inds.が、遠くにいかないように
ファンもしっかりついていかなくちゃ、とも思わせてくれた。
そして少年から青年に、男になっていくw-inds.の姿が、
ぎっちりぎゅーーっと詰め込まれた一枚でした。

横アリのDVDはまだ観れてないけれど、
この10年をDVD1枚で振り返るには足りなすぎるけれど、
この一枚は中身の濃い一枚でした。

3人の言葉が頼もしい。そして心強い。
それはついったー上だけでなく、この一枚の中にも濃縮されています。
温かい気持ちになれる、素敵なDVDを作ってくれてありがとう。


関連記事


  
コメント
コメントする









       
トラックバック
トラックバックURL
→http://idoloyaji.blog14.fc2.com/tb.php/1326-912d749b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


     
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。